【ホテルのラウンジ】アンダース東京のカフェ ホテル51Fのラウンジは眺めが最高!

 

 

  1. アンダース東京は 虎ノ門ヒルズの上層にあるホテル
  2. アンダース東京 ホテルの入り口は?
    1. 虎ノ門駅から来ると 迷わない?
    2. 神谷町から来ると迷う?
    3. ホテルは結局1Fに降りないと入り口がない。
  3. 虎ノ門ヒルズのオフィス棟に 入ってしまったら とにかく1Fに降りよう
    1. 1Fに降りるとやっとホテルの車寄せ発見
    2. ひっそりしたエレベーターホールの入り口
    3. ホテルのエレベーターに乗ろう
    4. エレベーターの行き先は51Fしかない!
    5. 51Fに到着。吹き抜けの豪華な空間
  4. アンダースホテル51Fのラウンジは 名前は ザ・タヴァリン グリル&ラウンジ!
    1. 51Fのレストランは 2つのスペースに区切られている
    2. アンダースホテルのラウンジの雰囲気は? 内装は?
  5. パウダールームも高級感溢れている タオルが・・・
  6. アンダースホテル 51Fからの眺め
  7. アンダース東京 ラウンジのメニューは?
    1. コーヒーは1000円+税サービス料15%
    2. 食器は和を感じさせる渋さ
    3. 窓際のUの字ソファは2人~4人様用
  8. アンダースホテル 51Fからの 東京タワー
  9. アンダースホテルのラウンジ コーヒーは2杯まで無料のお代わり
  10. アンダース東京には52Fに ルーフトップバーというバーがある
  11. アンダース東京 ホテルのラウンジカフェの営業時間は?
  12. アンダースホテルの51Fのカフェ ザ・タヴァリン グリル&ラウンジ アクセスは?場所は?
  13. ホテルのラウンジお勧め まとめました!

アンダース東京は 虎ノ門ヒルズの上層にあるホテル

 

虎ノ門ヒルズは文字通り、虎ノ門にある高層の
商業施設+オフィス+ホテルの建物。

日比谷線神谷町からも歩けるし、

銀座線虎ノ門からも歩ける。

アンダース東京 ホテルの入り口は?

 

「アンダース東京は、
虎ノ門ヒルズの上層階にあるホテルよ」

 

・・・そう聞くと、人は皆

 

「ああ、虎ノ門ヒルズね!!」

 

と安心して?いともたやすくホテルには行けると誰もが思う。

 

ところが、日比谷線神谷町から歩いていくと、
ホテルのエントランスの裏側から来ることになり、

 

「玄関はどこよぉつ!!!」

 

となり迷子になりやすい。(←自分)

 

虎ノ門駅から来ると 迷わない?

こちらのアンダース東京ホテル、
虎ノ門駅から来ると 迷わずわかりやすい。

 

入り口にちゃんとオレンジの旗もはためき、
わかりやすいからだ。

 

虎ノ門駅から歩いていくと、すぐに目につく
オレンジの旗がたなびく ホテルのメインエントランス。

この旗が目印。

↑↑

立派な高級ホテルの割には、入り口がやや小さめと思うのは私だけ?
帝国ホテルとか、ペニンシュラとかと違ってひっそり目のエントランスだ。

 

神谷町から来ると迷う?

ところが神谷町からくると、ホテルのメインエントランスの
反対側になり、入り口がわからない・・・・
という事態になりがち。
(多くの友人が同じ目に合ったので、多分そうなのだろう)

 

ちゃんと敷地配置図を見て
ホテルのメインエントランスを探し当て、
堂々とそっちから入ればいいのだが・・・・

厄介なのが、オフィスのメインエントランスが2Fだということ。

 

この虎ノ門ヒルズ、人の流れ、オフィスやレストランに訪問しようとする人は
みんな2Fを目指すのだ。

誰だって、何か所もある、この2Fへと通じるエスカレーターや
階段に 乗ってしまうもの。

 

ついつい それに乗っかって、
オフィス棟のメインエントランス(2F)に
吸い込まれるように入ってしまう。

 

この階段やエスカレーターを登ると
虎ノ門ヒルズのメイン受付になる。
オフィスのメインエントランスである。

なんとなく、このメインエントランスに到着すると安心してしまう。

 

だが、

 

「ホテルはどうやって行くのかしら?」

 

と思うものの、ホテルへの通路や入り口はこの2Fにはない。

 

ホテルは結局1Fに降りないと入り口がない。

オフィス棟の華やかなカフェやレストランに目を奪われているうちに、
この2Fにいては、いつまでたってもホテルには行けないことに気づく。

 

1Fに降りないと アンダースホテルには行けないのである。

 

虎ノ門ヒルズのオフィス棟に 入ってしまったら とにかく1Fに降りよう

 

ついつい観光気分で
「虎ノ門ヒルズ」のレストランやカフェが沢山ある
2F~4Fをウロウロしてしまう。

 

が、目的地はホテルだ。

 

諦めて 1Fへとにかく降りよう。
エスカレーターでもエレベーターでもいいから。

 

1Fに降りるとやっとホテルの車寄せ発見

なんか、「裏の入り口」感がヒシヒシある通路。

 

そこに またひっそりと エレベーターの入り口はあるのだ。

ひっそりしたエレベーターホールの入り口

やっとエレベーターを見つける。

ホテルのエレベーターに乗ろう

車寄せ側から やっと見つけた
ホテルのラウンジ行のエレベーター。

エレベーターに乗ると誰もが驚く 鯉のアート。和風?

エレベーターの行き先は51Fしかない!

ボタンを押そうとしてびっくり。
1Fと51Fしかボタンがない。
まずは 51Fに来いよ、ということなのか?

 

51Fに到着。吹き抜けの豪華な空間

エレベーターで51Fへ直行。

降りるとやや暗めのホール。向こうに大きな窓ガラスが見えて

光が差し込んでいる。

さすが高級ホテル。内装はやや「和」を感じさせる豪華さ。

アンダースホテル51Fのラウンジは 名前は ザ・タヴァリン グリル&ラウンジ!

こちらのラウンジは正式名称が

 

「ザ・タヴァリン グリル&ラウンジ」という名前。

51Fのレストランは 2つのスペースに区切られている

 

光の差し込む方に入ると、
窓側のレストランは2手に分かれていることに気づく。

 

窓に向かって右手は朝早くから利用できる
朝食のビュッフェが食べられるレストラン。

 

左手は ゆったり革のソファが配置された
お茶やお酒だけの利用も可能なラウンジだ。

 

今回はカフェブログなので(?) 目指すはラウンジ!!

 

アンダースホテルのラウンジの雰囲気は? 内装は?

こちらは 床はカーペットで
椅子がこのようにフカフカのパーソナルソファが丸テーブルと一緒に
ゆったり配置されている。優雅。

 

荷物入れも、よくあるカゴじゃなくて、
こんな革のスツール。オシャレ。やや安定悪いけど。

吹き抜けの高い天井に豪華な照明。モダン。

↓左隅っこに暖炉が写っているのにご注目。

パウダールームも高級感溢れている タオルが・・・

ホテルのラウンジは、帰りにお化粧室を借りるのも
楽しみの一つ。

 

アンダースは パウダールームも高級感溢れている。
暗めの照明に、真っ白いタオルが山積み・・・
なんかすごいタオルの量だ(笑)

 

アンダースホテル 51Fからの眺め

こちらのラウンジは、51Fだ。
都内のホテルは最近どこも高層階にラウンジがあるが、
この51Fというにはその中でもかなり上の階だと思う。

よって 眺めも半端なく 上から目線(笑)

 

アンダース東京 ラウンジのメニューは?

さて、到着するまでの退屈な説明が長すぎましたね。汗。

 

こちらのラウンジのメニューは?

↓↓

 

相変らず、メニューを撮影するのが致命的に下手。

 

ホテルの公式サイトにもっと見やすいPDFのメニューがあるので

そちらをご紹介。

↓↓

オールデイのメニューは公式サイトにありました

 

コーヒーは1000円+税サービス料15%

大体の値段は飲み物が1000円~。

サンドイッチやいろいろな軽食は2000円~3000円程度する。

まあ、ホテルなので当然高い。

そして毎度のことながら、イタイのがサービス料の加算。

 

でもこの素晴らしい空間、景色。
優雅な生演奏が響く時間もある。

 

高いとかそんな野暮なことは思わないで
優雅な気分に浸ろう!

食器は和を感じさせる渋さ

こちらのラウンジが他のホテルと一味違うなあと
感じるのは食器。

 

テーブルにいつもある観葉植物(?)

この日はホットコーヒーを注文。

ちゃんとタオル地のおしぼりが付いてくるあたり、さすが高級ホテル。

このコーヒーカップ素敵だなあ。

 

飲み物だけを頼んでも、必ず添えられるビスコッティ。
カリッとしているけど、特に味という味はない。

窓際のUの字ソファは2人~4人様用

このラウンジの素晴らしさは何と言っても眼下の景色。

よって窓際にこんなU字型のソファがしつらえてある。

 

バーカウンター席もある。   

アンダースホテル 51Fからの 東京タワー

 

夜のアンダース訪問の時、撮影した東京タワー。
さすがに51Fから見ると、東京タワーも小さく見える。

 

昼間に見るとこんな感じ。全く違う風景だ。

 

このアンダースホテル、
平日よりも土日の午前中の方がひっそり静かな感じがする。

 

ビジネスマンの利用が平日はあるからだろうか?

 

休日にわざわざ虎ノ門まで来る人が少ないからだろうか?

 

アンダースホテルのラウンジ コーヒーは2杯まで無料のお代わり

 

夏の日に訪問したい際の
アイスコーヒー。

 

1杯までお代わり自由とのことで、
2杯頂いた。

 

 

アンダース東京には52Fに ルーフトップバーというバーがある

 

こちら、エレベーターが51Fまでしかない。

だからここが最上階だと思っていたら

 

上には上がある。

 

51Fから52Fに上がる専用エレベーターがあるのだ。

 

↓このエレベーターに乗り換えて52Fへ行ける。

52Fは天空のバー。

 

半分屋外テラスで、夜はもうそれは
素晴らしい東京の夜景を楽しめる。

 

素晴らしいバーだ。ちょっと音楽がうるさいけど・・・・・・

↓↓レインボーブリッジが見えるソファ席。

※画像は公式サイトからお借りしました。

 

このブログはカフェブログなので
バーのレビューは慎む。

 

でもぜひアンダースに夜行くことがあるならば
早めの時間(できれば20:00前)に
52Fへのエレベーターに乗られることをお勧めする。
それ以上遅い時間だと、
平日でも混んで窓際の特等席は埋まってしまう。

 

それほど 美しい夜景が楽しめるテラスのバーだ。

 

ルーフトップバーという名前のバーだ。

 

・・・話題がずれた。

 

アンダース東京 ホテルのラウンジカフェの営業時間は?

 

こちらの51Fの ザ・タヴァリン グリル&ラウンジは
レストランは朝早くから営業しているが
ラウンジは10:30~なので要注意。

 

朝食 6:30〜11:00
ランチ 11:30〜15:30
ディナー 18:00〜22:30
ラウンジ 10:30〜23:30

アフタヌーンティー
平日 14:00〜17:00
土・日・祝 13:00〜15:00、15:30〜17:30(2部制)

ウィークエンドブランチ
11:30~13:00、13:30~15:30
※ラストオーダーは30分前

 

ただ、ラウンジでお茶だけだと、
10:30に訪問したら

 

「12:00までのお席の利用でお願いします。」

 

と言われてしまうことがあった。

 

ランチ時は予約が入っているようで、
お茶だけで居座るのはNGのようだ。

 

また午後以降はケーキやお茶が楽しめる
アフタヌーンティーが人気。

 

でも ランチ前午前中は、休日でも絶対に空いている。

 

六本木のリッツカールトンや
新宿のパークハイアットや
日比谷のペニンシュラより空いている。

 

・・・と思う。私の経験上は。

 

きっと 虎ノ門、という立地が
わざわざ行く場所でない(ビジネス用がない限り)し、

 

また ホテルのエントランスがこれまたわかにくい・・・

 

からではないかと思う・・・・・(違う?)

 

要するに お茶利用だけならば

 

穴場!!!!!!

 

ということだ。 かなりゆったりと過ごせること間違いなし。

アンダースホテルの51Fのカフェ ザ・タヴァリン グリル&ラウンジ アクセスは?場所は?

 

地図はこちら↓↓

■MAP表示■
右上の□をクリックすると全画面に切り替えになります。

東京都港区虎ノ門1-23-4

 

虎ノ門ヒルズにはいともたやすく到達可能。
だから 入り口は堂々と1Fのホテルのメインエントランス側から
入ることだけご注意を。

 

安易に2Fにだけは 行かないこと!

 

お出かけ前は念のため
公式ホームページでご確認を。

 

一流ホテルのカフェって本当に優雅。

 

1000円ちょっとでこんなに優雅なゴージャスな時間が過ごせる場所って他にあるだろうか?混んでいると台無しなので空いている時間帯を狙ってご訪問を・・・・

ホテルのラウンジお勧め まとめました!

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